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2013年11月30日

マウスピース矯正の適応外と言われた方でも、一度当院にご相談ください

マウスピース矯正の最大のデメリットは適応症が限られていることです。つまり、マウスピース矯正で矯正治療が できる人とできない人がいます。例えば、重度の叢生(デコボコの歯並び)の人は、マウスピース矯正で矯正治療 をすることができません。

しかし、取り外しが可能で矯正治療中のストレスが少ないことや一般的な矯正装置に抵抗があり、「どうしても、マウスピース矯正で歯並びを治したい!」という方が沢山いらっしゃいます。
当院では、そのようなご希望のお持ち方でも矯正治療が可能となるように、以下のように組み合わせする方法で対応することも可能です。

<一般的な装置(表側装置)による矯正治療の流れ>
一般的な装置(表側装置)による矯正治療の流れ

<マウスピースによる矯正治療の流れ>
マウスピースによる矯正治療の流れ

貴方の歯並びは、マウスピース矯正では治せません。と言われたが、 どうしても・・・マウスピース矯正で歯並びを治したい!という方は・・・

<マウスピース+一般的な装置(表側装置)による矯正治療>
マウスピース+一般的な装置(表側装置)による矯正治療

<マウスピース+一般的な装置(見えない裏側側装置)による矯正治療>
マウスピース+一般的な装置(見えない裏側側装置)による矯正治療

このように、治療工程の一部を表側矯正や(見えない)裏側矯正で行うことで、マウスピース矯正治療での対応症 例を飛躍的に広げることが可能になります。

矯正治療中、装置が目立つのが嫌だという思われる成人女性の方に喜ばれている方法です。

他の歯科医院で「マウスピース矯正に矯正治療を断られた。」という方も、一度ご相談ください。

2013年11月29日

杉浦 千穂

スタッフ紹介【好きな言葉】
笑う門には福来たる。

【仕事に対するモットー】
"和顔愛語"
一つ一つのことを丁寧に着実に対応したいと思っています。

【ズバリ!当院の魅力は?】
スタッフ同士の仲が良く、連携がとれているところです。

【やりがいを感じるのはどんな時?】
歯が動いてきてきれいな歯並びになってきているのを患者さんが喜んでくれている時です。

【最後に、院長はどんな人?】
私ができることは任せてくれて、間違っている事は教えてくれるのでスタッフのことをよく見て下さっている先生だと思います。

2013年11月28日

服部 麻衣

スタッフ紹介【仕事に対するモットー】
患者さまのどんなにささいな不安や疑問も解消できるように、どの言葉を選んだら一番理解していただけるかを常に考えています。
調節後は鏡でご自身のお口の中を見ていただきながら、どこをどういうふうにしたかなど、具体的に分かりやすく説明するよう心掛けています。

【やりがいを感じるのはどんな時?】
治療を終えた患者さまの笑顔を見たとき。

【好きな言葉】
思いやり。

【ズバリ!当院の魅力は?】
病院独特の冷たいかんじではなく、あたたかみのある通いやすい雰囲気。

【患者さまから言われてうれしかった言葉は?】
ありがとう。

【最後に、院長はどんな人?】
ミスをした際に、どこがいけなかったかだけではなく、どうしていけなかったかまで指導してくれる厳しくもスタッフおもいな院長です。


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