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マウスピース矯正の適応外と言われた方でも、一度当院にご相談ください

マウスピース矯正の最大のデメリットは適応症が限られていることです。つまり、マウスピース矯正で矯正治療が できる人とできない人がいます。例えば、重度の叢生(デコボコの歯並び)の人は、マウスピース矯正で矯正治療 をすることができません。

しかし、取り外しが可能で矯正治療中のストレスが少ないことや一般的な矯正装置に抵抗があり、「どうしても、マウスピース矯正で歯並びを治したい!」という方が沢山いらっしゃいます。
当院では、そのようなご希望のお持ち方でも矯正治療が可能となるように、以下のように組み合わせする方法で対応することも可能です。

<一般的な装置(表側装置)による矯正治療の流れ>
一般的な装置(表側装置)による矯正治療の流れ

<マウスピースによる矯正治療の流れ>
マウスピースによる矯正治療の流れ

貴方の歯並びは、マウスピース矯正では治せません。と言われたが、 どうしても・・・マウスピース矯正で歯並びを治したい!という方は・・・

<マウスピース+一般的な装置(表側装置)による矯正治療>
マウスピース+一般的な装置(表側装置)による矯正治療

<マウスピース+一般的な装置(見えない裏側側装置)による矯正治療>
マウスピース+一般的な装置(見えない裏側側装置)による矯正治療

このように、治療工程の一部を表側矯正や(見えない)裏側矯正で行うことで、マウスピース矯正治療での対応症 例を飛躍的に広げることが可能になります。

矯正治療中、装置が目立つのが嫌だという思われる成人女性の方に喜ばれている方法です。

他の歯科医院で「マウスピース矯正に矯正治療を断られた。」という方も、一度ご相談ください。



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